LP施策の限界をどう突破するか? CVR・商談化率を加速する ショートLP・Meta広告 × AIインサイドセールス 活用術
BtoB業界においても、Meta広告は主要チャネルとして多くの企業で予算を投下しています。一方で、クリエイティブの最適化、ターゲティングの精緻化、LPのA/Bテストなど一通りの施策をやり尽くしたにもかかわらず、CPAは頭打ち、商談化率もなかなか上がらない——そんな状況に直面していないでしょうか。
本ウェビナーでは、従来のLP施策の限界を踏まえたうえで、CVRと商談化率を同時に引き上げるための実践的なアプローチを解説します。広告流入からリード獲得、初回アプローチまでの一連の流れを最適化することで、「獲れるだけ獲る」から「確度高く商談につなげる」への転換を目指します。
<このような方におすすめ>
・BtoB領域でMeta広告を運用しており、CPAや商談化率の改善に行き詰まりを感じている方
・クリエイティブやターゲティングの最適化はやり尽くし、次の打ち手を探している担当者
・リードは獲得できているが、商談化率が伸び悩んでいるマーケティング責任者
・ショートLPやAIインサイドセールスに興味はあるが、具体的な活用イメージが掴めていない方
イベント概要
| 日時 |
ウェビナー 2026年07月14日(火) 12:00〜13:00 |
|---|---|
| 会場 | オンライン |
講演者
株式会社ディーエムソリューションズ
マーケティングマネージャー 鈴木 嵩大
新卒で入社した制作会社にて、Webサイトや動画など多岐にわたるクリエイティブディレクションに従事。大手企業のプロモーションやブランディングを形にしてきた実績を持つ。
その後、Webマーケティング業界へ転身し、SEOやコンテンツマーケティングの戦略立案を担当。「ユーザーに刺さるクリエイティブ」と「ロジックに基づいた集客施策」を融合させ、現在はBtoB企業を中心に、コンバージョン率(CVR)を劇的に改善する「ショートLP」の設計・運用ノウハウの体系化を推進している。
株式会社immedio
マーケティングマネージャー 小牧秀太郎
早稲田大学大学院修了後、ソーシャルベンチャーにて事業企画・新規事業立ち上げに従事。その後、上場企業グループの人材紹介事業部においてマーケティング責任者として集客戦略の立案・実行を主導し、事業成長を牽引。現在はimmedioの一人目マーケターとして、インサイドセールスと連携しながらリード獲得から商談数最大化までを一気通貫で推進している。