失注の”本当の理由”、答えられますか?— 営業データを、改善と育成の土台に変える方法
失注の”本当の理由”、答えられますか?— 営業データを、改善と育成の土台に変える方法にimmedioが登壇します。
「失注理由を記録しているのに、営業改善につながっていない。」
「価格」「競合」「タイミング」と整理していても、本当の敗因までは見えていない。そんな課題を感じている営業組織は少なくありません。
実際には、失注や取りこぼしの要因は商談の場面だけで決まるものではなく、商談化前の顧客行動から商談・受注までのプロセス全体の中に表れています。
本セミナーでは、商談化前の”最初の接点”データの捉え方から、商談〜受注プロセスにおける失注理由の可視化、さらにAIを活用した営業支援の可能性までを、2部構成で具体的にご紹介します。
第一部では、インサイドセールス領域において、資料閲覧や既読といった顧客の行動データをどう蓄積し、商談機会の取りこぼし防止につなげるのかを解説します。
第二部では、フィールドセールス領域において、商談ログやSFAデータを活用しながら、表面的な失注理由を超えて”本当の敗因”をどう捉え、AIによる分析や示唆出し、
営業支援へとつなげていくのかをお伝えします。
営業データを”貯める”だけで終わらせず、”改善と育成の土台”として活かすところまでどうつなげるか。営業組織における現実的なAI活用の進め方を考えたい方におすすめの内容です。
イベント概要
| 日時 |
ウェビナー 2026年08月25日(火) 12:00~13:00 |
|---|---|
| 会場 | オンライン |
講演者
株式会社immedio
レベニューグロース部 部長 清沢 康平
大学卒業後、Sansanに入社。インサイドセールス、新規開拓のフィールドセールスを経て、シンガポール法人に出向。カスタマーサクセス及び事業開発に従事した後、国内新規事業の立ち上げを経験。金融系スタートアップを経て2023年にシード期のimmedioに参画。事業開発、「immedio Box」の事業責任者を経て、現在はレベニューグロース部 部長。
株式会社エクサウィザーズ
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