カイロスマーケティング株式会社
取締役 COO・白井 則行
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。
AIの進展により、営業領域においてもデータ活用や業務自動化は急速に広がっています。
一方で、
ツールやAIを導入したものの、営業成果や生産性の向上を実感できていない
商談創出や案件管理が属人化し、成果が安定しない
といった課題を抱える企業は少なくありません。
その背景には、テックタッチ、顧客データ、AIが分断されたまま運用され、営業活動の「実行」まで落とし込めていないという構造的な問題があります。
営業成果を伸ばすためには、単なるツール導入に留まらず、商談創出から案件管理、受注までを一気通貫で支える“使われる仕組み”の構築が不可欠です。
本ウェビナーでは、immedio、Kairos3、deal onという3つのアプローチを通じて、営業成果を安定的に生み出すための営業生産性改善の実践像を解説します。
<このような方におすすめ>
営業成果を安定的に生み出す“仕組み”を構築したいマネージャー・責任者の方
AIや営業支援ツールを導入したものの、成果や生産性向上を実感できていない方
商談創出から案件管理、受注までのプロセスが分断されていると感じている方
営業活動が属人化し、成果の再現性に課題を感じている方
| 日時 |
オンライン 2026年03月23日(月) 12:00 - 13:10 |
|---|---|
| 会場 | オンライン |
| このような方におすすめ | 営業成果を安定的に生み出す“仕組み”を構築したいマネージャー・責任者の方 |
| このイベントで得られること | ・AI/テックタッチ/営業データを分断させない、一気通貫の営業実行設計の考え方 |
国内大手SIerから外資系メーカー企業でのエンジニアを経て、2012年にカイロスマーケティング株式会社の創業に参画。CTO / プロダクトマネージャーとして、導入件数2,000件のMA+SFA一体型ツール「Kairos3」の設計及び開発を牽引。現在は、取締役COOとしてセールス / マーケティング / カスタマーサクセスの統括を行いつつ、外部講演の登壇やユーザー向け勉強会での講師 / ファシリテーターを務める。
2005年に明治学院大学経済学部卒。新卒でアパレルメーカーに入社。管理戦略部にて店舗管理や経営企画を担当。その後パーソルグループ、ラクス等にてインサイドセールス・マーケティングのマネジメント業務を経て、2022年11月に株式会社LegalOn Technologiesにインサイドセールス部門の責任者として参画。2024年4月に執行役員就任後、2025年11月よりDealOn 事業責任者に就任。
Sansan、hacomonoを経て2023年8月にimmedioに参画。
SaaSのジェネラリスト。シード期からIPO直後までのフェーズで、マーケ、インサイドセールス、SMBセールス、エンタープライズセールス、海外セールス、事業開発、HRとして経験。