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2026年07月09日(木) 14時~15時

「MA」はこれからどう活用すべきなのか? 海外の最新事例から学ぶ、これからの営業とマーケティングの新しい形

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「メールは定期的に配信しているが、実際の商談に繋がっていない」
「Webから問い合わせが来たお客様に連絡しても、タイミングが合わず繋がらない」
いま、多くのBtoB企業のマーケティングや営業の現場で、このような悩みが起きています。

じっくり顧客を育てるMAは重要ですが、それだけでは「今すぐ話を聞きたい!」と思っている高熱量なお客様のスピードについていけず、大きな機会損失が生まれています。さらに2026年現在、クッキー規制(プライバシー保護)の強化によって、お客様の動きを後から追跡することは難しくなっており、マーケティングのハードルはどんどん上がっています。

では、これからの時代、私たちはどうやってマーケティングを行い、商談を増やしていけばいいのでしょうか?
そのヒントは、世界最先端のITカンファレンス「SaaStr Annual 2026」にありました。
シリコンバレーでは今、単にAIに文章を作らせる段階を超え、マーケティングやアポ獲得のプロセス全体をAIが自動完結させる「Autopilot(自動運転)型」への転換が始まっています。

本セミナーでは、Salesforce・MA運用のプロであるtoBeマーケティングと、画面上で即時商談化を実現するimmedioが共同登壇!
第一部では、海外の最先端トレンドから見えた「これからの成果の出し方」を分かりやすく解説。
第二部では、日本のマーケターが直面している「MA活用をしたマーケティング」のリアルな課題と、2026年のこれから行うべき1to1マーケティングの本質に迫ります。そして第三部では、「AIを活用するヒントと、その弊害を乗り越えるために本当に必要なデータ活用」について、パネルディスカッション形式で本音で語り尽くします。

「単なるツールの運用に留まらず、AIやデータを武器にした『これからの時代の勝ちパターン』をいち早く掴みたい」というリーダー・マーケターの方は、ぜひご参加ください。

イベント概要

日時

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2026年07月09日(木) 14時~15時

講演者

株式会社immedio

代表取締役  浜田英揮 氏

2005年より三井物産で主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。2016年にbitFlyerに参画し、US拠点で現地拠点長を務める。2019年からはSansanでグローバル戦略統括部長、Bill One PMM、セールスディベロップメント部副部長を歴任。2022年に起業し、電話しなくてもアポが取れる 商談獲得自動化サービス immedioの立ち上げにあたる。

https://x.com/hamahi

toBeマーケティング株式会社

執行役員 兼 営業統括部長 矢作 英樹

BtoBマーケティング専門会社にて、約10年程、マーケティング支援事業の事業責任者に従事。新規顧客開拓支援、ナーチャリング設計、ABM戦略立案などデータベースマーケティングを中心に大手IT企業のDX支援、インサイドセールス構築支援を担当。2018年にtoBeマーケティングに参画、Account Engagementの活用支援、DX支援に従事し、コンサルティングチームのマネージャ、部長職を経て2023年4月より現職。

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