その他
展示会の商談化率は、「当日」に決まっている。
展示会は貴重な接点になった一方、集めたリードをどう商談につなげるかに悩む担当者は少なくありません。
名刺交換した数十人を前に、判断材料は名刺の属性情報だけ。会話をメモしようとすると手元に気を取られて聞き漏らしが生まれ、持ち帰った名刺やメモは整理・入力に追われるうちに熱量を失っていく——。商談化率を左右しているのは架電の速さそのものではなく、「当日どこまで深く聞けたか」と「その情報がどれだけ早くアプローチに活かせるか」という2つの変数でした。
本資料では、名刺はカメラで撮るだけ、会話は録音するだけでデータ化・アンケート・商談予約までを展示会場でその場に完了させる「immedio Forms」をご紹介。深さと速さを同時に実現する仕組みや、導入企業の商談化率向上・工数削減といった活用事例もあわせて解説します。
<このような方におすすめ>
・展示会のリードは獲得できているが、商談化率に伸び悩んでいる方
・名刺整理やアンケート集計など、展示会後の入力作業に工数を取られている方
・会場での入力作業に追われ、ヒアリングが浅くなっていると感じる方
・展示会からのアプローチに数日〜1週間かかってしまっている方
・商談化率の改善を、担当者の力量に依存させたくない方
・展示会当日のうちに、商談予約まで完結させたい方